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Papilio級航空母艦
Papilio級航空母艦とはアノニム帝国が建造した航空母艦。 概要 軍縮条約の影響によりレソナ帝国はpjt-s7級巡洋艦をMaria級水上機母艦として竣工させた。Maria級は2度の改装を受け全通甲板となり艦載機の運用が可能になった。アノニム帝国は洋上航空戦力を一切所持して...


Rhincodon級車両輸送艦
レソナ・コスタル造船所が建造した輸送艦。もともとはカーフェリーとして竣工していたが、第一次世界戦争にて軍に徴用され、車両輸送艦として運用された。艦名はカーフェリー時の愛称ジンベエザメ(Rhincodon)から。略称はRhin。


pjt-D2級駆逐艦
レソナ帝国が建造した駆逐艦。名称未定 概要 レソナ帝国は艦隊の護衛艦としてNihil級駆逐艦を運用していた。Nihil級は 新軍備計画で設計されたもので、新しく建造された瑞月型駆逐艦、卯波型駆逐艦と比べると性能が低くあった。レソナ帝国軍部はそれに対抗すべく計画していたNih...


White級重巡洋艦
White級重巡洋艦とはレソナ帝国が建造した重巡洋艦。前期型(pjt-S7)と後期型(pjt-S7-2)では格納庫の有無で違いがあり別の艦級に分類することもある。 概要 レソナ帝国はAries級重巡洋艦とHorse級重巡洋艦を運用していた。Aries級はレソナ帝国初の巡洋艦...


Dahlia級重巡洋艦
Dahlia 級重巡洋艦とはアノニム帝国が建造した重巡洋艦。 概要 19xx年、アノニム帝国は Helleborus級 重巡洋艦 と Bacopa級重巡洋艦 を運用していた。この2型は艦載機用の格納庫とエレベーターを艦尾に設置しており、艦内容積が不足していた。...


空鷹型航空母艦
空鷹 型航空母艦とは連合帝国が建造した航空母艦。第八次補充計画にて建造された。揚陸艦の要素も持ち、戦後翔鷹型航空母艦とともに艦種を汎用型航空母艦に変更された。 空鷹、晴鷹。計画番号は307。 概要 19xx年連合帝国はアノニム帝国に宣戦を布告し、第一次世界戦争が始まった。 連合帝国は4隻の空母の派遣と2隻の空母の建造を決定した。残る2隻の穴埋めをするべく追加で2隻の建造を計画し第八次補充計画で承認された。 艦影 翔鷹型航空母艦の設計をもとに建造され、艦尾とウェルドックはほぼ前級と同じであった。艦橋と煙突は量産性をあげるため直線が多用されたデザインとなった。右舷にあったデッキサイドエレベーターは廃止され、エレベーターは艦中央部と左舷の2基となった。雷鳳型航空母艦で採用されたエンクローズドバウを採用し、工期を短縮させるため甲板も同じコンクリートとした。これまでの空母であった赤と白の着艦誘導標識はなくなり中央の白線のみとなった。 対空砲として三式10cm連装両用砲を6基搭載した。また改良型の三連装機銃を搭載した。これらの兵装は用兵からの要望でほかの空母


翔鷹型航空母艦
翔鷹 型航空母艦とは連合帝国が建造した航空母艦である。第六次補充計画にて建造された。 翔鷹、碧鷹 。計画番号は306。 概要 19xx年x月の緊急会合にて連合帝国はアノニム帝国に対し宣戦布告することを決定した。それに伴い軍部は艦隊の派遣をを決定し、軍部は第三、四航空戦隊を中心とする第五艦隊の派遣を決定した。この部隊の穴埋めをするため第六次補充計画を計画し2隻の空母の建造が承認された。 当初は 翠風型航空母艦 を改良した艦とする予定であったが、揚陸戦力の少なさが懸念されており、揚陸艦として使えるようウェルドックを備えた艦に変更された。 艦影 これまで通りの翠風型航空母艦や 雲風型航空母艦 を受け継ぎつつ艦後部はウェルドックのため角ばった形状となった。またウェルドックのスペースを確保するため機関室は通常の艦よりも狭く、ボイラーは小型のものが搭載された。そのため速力は空母としては遅く28ktであった。 格納庫 翠風型や雲風型同様2階層設けられた。下層はウェルドックであったが揚陸艇非搭載時には航空機が搭載された。反対に航空機非搭載時には上部格納庫に揚陸物


Circler級大型巡洋艦
-今まで一番きれいな丸ですね 花丸つけましょう- Circler級大型巡洋艦とはレソナ帝国が建造した大型巡洋艦。計画番号はpjt-S6。 概要 レソナ帝国海軍は戦艦で構成された主力艦隊と、重巡洋艦で構成された遊撃艦隊の二つの艦隊を編成していた。遊撃艦隊は優れた速力をもって敵...


Bacopa級重巡洋艦
Bacopa級重巡洋艦とはアノニム帝国が建造した重巡洋艦。 概要 アノニム帝国は Auris級重巡洋艦 と Helleborus級重巡洋艦 の計20隻を運用していた。しかし双方軍縮時代に建造された艦で、性能は連合帝国の紫吹型重巡洋艦と比べると低くあった。アノニム帝国はAur...


Bound級航空母艦
レソナ帝国の空母 概要 次亜戦争以降、各国は空母の開発に乗り出した。しかしレソナ帝国は空母の建造に対し消極的で、運用していた空母はMaria級航空母艦、Formy級航空母艦、改Rivet級航空母艦の計5隻であった。Maria級は旧式化しており、最も性能のよかったRivet級...


Helleborus級重巡洋艦
Helleborus級重巡洋艦とはアノニム帝国が建造した重巡洋艦。艦名は花の名前から。 概要 19xx年反条約型巡洋艦を規制するため第二次令唖軍縮条約を締結することにアノニム帝国とレソナ帝国の政府は合意した。内容の詳細は決まっていなかったものの排水量10000brの建造枠は...
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