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年表

  • 2024年9月30日
  • 読了時間: 3分

順番がぐちゃぐちゃでわかりにくいのでここでまとめなおします。

また編成表もここにまとめます。ただし更新は遅いです。

色がついてるものは詳細ページがあります

第一章「帝国の守護者」 (独立戦争~連合帝国樹立まで)

令唖軍縮条約 大陸戦争後、レソナ帝国とアノニム帝国によって締結されたもの。

アードラー帝国の植民地であるグエムニム諸島で起きた戦争。イデアル王国の仲介によって休戦。

セカンド帝国がイデアル王国の支援によって立案した計画。

第一次海軍補充計画 初めて戦艦を建造した計画。海軍計画とほぼ同時に計画が開始された。

次国特殊部隊がクキタ島に強襲上陸をし占領した事件。次亞戦争の引き金になった。

第二次海軍補充計画特㋴計画

三度目の建造計画 セカンド帝国単独の計画の中で最大の計画

​戦時中であったため特㋴計画と特㋛計画の二つに分けられた。

次亜戦争

アードラー帝国とセカンド帝国間での戦争。それぞれアノニム帝国、レソナ帝国が支援をしており、事実上の代理戦争であった。

アードラー帝国艦隊とセカンド帝国海軍の間に起きた戦い。第一次南方沖海戦では初めて空母同士が戦った。

次伊亜三国同盟

アードラー帝国の終戦処理も兼ねた同盟。のちに連合帝国に

三度目の建造計画 セカンド帝国単独の計画の中で最大の計画

​戦時中であったため特㋴計画と特㋛計画の二つに分けられた。

セカンド帝国単独としては最後の計画​

第二アードラー帝国(傀儡国)の警備艦の計画

イデアル王国内の連合帝国樹立に反対する勢力によって起こされたクーデターのことである。別名王室襲撃事件。

第二章「幸福の執行者

(連合帝国の樹立~第一次世界戦争終戦まで)

連合帝国最高司令官のダグラスが行った宣言。今後他国の争いに介入しないことを誓った。第一次世界戦争への参戦が遅れる原因となった。

次伊亞連合帝国軍部としては初の軍拡計画​。それまで一つしかなかった艦隊を四つに増やし、また正式に陸軍の編成を発表した。

秘匿作戦2Y作戦のための計画。陸軍の強化も行われた。2Y作戦については、陽動遊撃作戦案を参照

レソナ帝国アノニム帝国の間で起こった戦争。のちに連合帝国が参戦し第一次世界戦争となる。

第一次世界戦争

令唖戦争に連合帝国が参戦することで起こった。

第三章「平和の羨望者」

(第一次世界戦争終戦~第二次世界戦争終結)

令唖終戦宣言

令唖戦争及び第一次世界戦争の終戦を宣言した。

連合軍縮条約

レソナ帝国、連合帝国間による軍縮条約。

最終章「終幕の観測者」

(第二次世界戦争終結~第三次南方沖海戦まで)

第三次南方沖海戦

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