Nonston級ドック型揚陸艦
- 2025年2月19日
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更新日:2025年9月1日
ノンストン級ドック型揚陸艦とはレソナ帝国が建造した揚陸艦。
概要
レソナ帝国は次亜戦争によりアノニム帝国との関係が悪化していた。レソナ帝国は戦争が起きた時に備え、揚陸戦力を増強することを決定した。
決定に伴いレソナ帝国軍部は連合帝国に協力を依頼した。しかし連合帝国軍部は平和宣言を理由に拒否、レソナ帝国は独自に開発することを余儀なくされた。レソナ帝国は当時運用していた浮きドックを動力化することにし設計を開始した。19xx年にモックアップが完成したが、情報が漏洩することを懸念し建造は中止された。
19xx年、アノニム帝国との関係が急激に悪化すると揚陸戦力の必要性が増大し4隻の建造を決定した。
艦影
艦の半分がウェルドックで構成され、大型揚陸艇を2艇収容することが可能であった。艦前部はアスケル級水上機母艦と特型輸送艦を参考に、12㎝連装砲を2基背負い式に搭載した。




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