艦名のお話
- 2020年1月1日
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ここのページには造語、架空の歴史、あとなんかいろいろが含まれます
艦名の由来や意味について掘り下げます。造語、架空の歴史が含まれます(二度目)。造語じゃない奴とあっても設定のないものは省いています。
そのため、いろいろとめんどくさいので設定集の下のほうになるように設定しています。
一部は旧船名(命名基準)ページからそのままコピペしているため、ちょっと見にくいです。
駆逐艦編
瑞月型駆逐艦
瑞月型4隻の名前はセカンド帝国wiiu時代に建造された重護衛巡洋艦(大型巡洋艦)
からとられており、少し特殊な名前となっている。
欠月型重護衛巡洋艦
1番艦欠月
2番艦雷月
3番艦瑞月(みいづき)
4番艦零月
瑞月型駆逐艦
1番艦瑞月(ずいげつ)
2番艦欠月
3番艦零月
4番艦雷月
ちなみにpc時代にも重護衛巡洋艦は建造していたがデータが飛んだためなかったことにされた。
白南風型駆逐艦
菜風 菜花に吹く風。茎が折れないか心配。
天辜型駆逐艦
天辜 主人公が作った単語。天に包まれるという意味とか言ってるけど。実際の意味は天から授かった罪。生きることが罪である主人公の憂鬱。
赤雲 夕日に映えるの雲。もしくは夕立の前段階。
空雲 雲一つない空のこと。「そら」ではなく「空っぽ」という意味で空。そんなことを言いつつ艦名としては雲で空が覆われるという意味でつけている。
空風型駆逐艦
明風 夜明け前の風。夜が明けるですよ!起きろ!
華風 花火の時の風。なんかあの時の火薬のにおいのする風っていいよね。鼻風邪ではない。

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